P21 ギヤディグΦ8

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「一度はやってみたいカツい改造 第一位!」
「抵抗抜きといえばこれでしょ!改造 第一位!」
「周りにドヤれる改造 第一位!」
と、憧れ、速くなるに違いない…!と信じてやまない魅惑の改造
「カウンターギヤのフローティング」
おそらく、一番この改造をやる、もしくはやったことある方は、ステップドリルや、Φ8の面取りカッター、ダイヤモンドヤスリ…などで「見た目」はフローティングギヤを作れたかと思います。

これらの手法でギヤのセンター芯を捉えて加工する難しさは、販売中の「ローラー520ドリル」と同じく、
センターに穴をあけるって結構難しいことはおわかりかと思います。きれいに回転させる大前提としては、必須の技術です。これがずれてしまうと、偏心し、いびつな回転→結果ロスに繋がります。そんな改造がお手軽、ピンバイス1本で実用に足る精度でできるなら?と考えました。

ギヤディグをカウンターギヤの穴に差し込み、あとは掘り込んでいけば、簡単にφ8mmの穴が開けられます。
寸法に関しては、旧、現行830を計測し、圧入にはなりますが、ギヤ側でキツすぎず、ゆるすぎずの径で作り上げました。

片軸、両軸に対応しております。

チャック径:Φ3mm(コレットチャック3mm推奨)

【注意事項】
・あくまで精度を出しやすくするための治具形状になっております。100%確実なものではないことをご了承ください。
・手作業や治具単体でも作業は可能ですが、力がまあまあいります。お怪我なさぬようご注意ください。
旋盤、ボール盤、フライス盤などの電動工具でもお使いいただけます。
・カウンターギヤのベアリングを入れる穴を拡張する治具です。それ以外のご使用には十分ご注意ください。
・タミヤ製のギヤを基準に作成しています。アルミ、カーボンなどは材質上適さないと思いますので、それに使用した際の被るお客様の不利益に関しては一切責任をもちませんのであしからず。
・あくまでガイドになりますので、加工後は現物でのご確認・修正をお願いいたします。
・欠け、歪みなどの商品不良以外での返品・交換はいたしかねます。
・治具を利用したことにより被害を受けられても責任は負いかねますのでご了承ください。

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