MP01 モーターブートキャンプ2【micLABO✕P!MODEL LABO】

¥22,000

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【micLABO✕P!MODEL LABO】モーターブートキャンプ2

巷で話題のモーターブートキャンプ2ですが
今回コラボレーションモデルとして
P!MODEL LABOでデザインをリファインしてP!MODEL LABO EDITIONとして販売!
※ソフト面に関しては通常のモーターブートキャンプと同じです。

以下mic-LABO様より抜粋した商品説明です。

高機能モーター慣らし機です。
※USB電源ではモーターを動かせません。
※12VのACDCアダプター(内径2.1mm、外径5.5mm)が別途必要です。
※マニュアルは簡易版が付属します。フルバージョンはPDFでダウンロード可能です。

あなたのミニ四駆生活をより楽しく、より深く。

モーターブートキャンプシリーズはmic-LABOがかかげる理念の一部を実現するために作ったモーター慣らし機です。

『モーター慣らしで楽をしてもらって、空いた時間で新しい改造を生み出してほしい。』
『モーターを深く知ってもらうことでモーター慣らしの深淵を解き明かしてほしい。』
これが、私がモーターブートキャンプに託した願いです。

そのために私はこの製品に2つの重要な機能を持たせました。
一つは『慣らしを自動でやってくれる』機能
もう一つは『ログを表示する』機能です。


<<プログラム変更画面の機能>>
慣らしを自動でやってくれる機能の多くがプログラム変更画面に集約されています。
電圧、回転方向、実行時間、冷却時間を5ステップまで設定できる仕様です。

たとえば
 1.0V 正転 30分回転 5分冷却
 ↓
 1.0V 逆転 30分回転 5分冷却
 ↓
 3.0V 正転 30秒回転 10分冷却

というプログラムを簡単に作成することができます。
また、目標回転数、最大サイクル数を設定すると目標とする回転数に達するまで何度も(最大99回)慣らしを"おかわり"します。

この機能で特に重要なのは『簡単に』作成できることです。
製品に同封の簡易マニュアルを見て項目の意味を一度理解したら、直感的にプログラムが作れます。


<<ログ画面の機能>>
ログ画面では、モーター慣らしで気になるであろう情報を可能な限り表示するようにしました。

・回転数(当該ステップで最後に計測した回転数と最大値)
・KV値
・指定電圧
・回転方向
・電流値
・温度
・実行時間/冷却時間
・累積回転回数

これらの情報が、サイクルごとに把握できます。
サイクルごとに情報が把握できることは、モーターを知るうえで非常に役に立ちます。

例えば20サイクルで目標回転数に達しないまま慣らしが完了したとしましょう。
目標回転数に達することはなかったとしても、何サイクル目で最高のパフォーマンスが出ていたのか把握できます。
仮に15サイクル目で最高のパフォーマンスが出ていたとしたら、次回から20サイクルも慣らさずに16サイクルくらいで止めておけば、
目標回転回数に達しなくてもそこそこ回るモーターができる可能性が見いだせるようになるはずです。

<<その他の機能>>
モーター慣らしをサポートするためにいくつかの補助的な機能を実装しています。
・Manual
 手動で電圧を指定してモーターを回す機能です。ちょっとした測定や暖気に使用できます。

・Over Heat
 温度センサーでモーターの温度を監視し、一定以上の温度になると回転を一時的に停止する機能です。温度が下がると自動的に再開します。

・rStop
 累積回転回数が一定以上に達すると慣らしを終了する機能です。

・Judgement Step
 どのステップで"お代わり"判定を行うか決めることができます。1ステップ目、最後のステップ、すべてのステップが選べます。

・Low Voltage Mode
 1.0V未満でモーターを慣らす場合、途中でモーターが停止してしまうことがあります。モーターが停止したときに回転を再開させるため一時的に電圧を上げる機能です。

・Calibration
 電圧、電流、温度といった測定項目にズレがあるときに修正するための機能です。

簡易版マニュアルPDFダウンロード
https://mega.nz/file/QtdQ0SoI#o5ShWrlhg3qDS7F9BMngV8PEx65nohOpmZOFJTIYofw

フルサイズマニュアルPDFダウンロード
https://mega.nz/file/EpcExKKD#6bHDJGWO9OLyE1TDDtxIahfJ26nh8QzTDBaBFfRvqv8


<<機器のスペック>>
電源電圧:12V
定格電流:3A(瞬間:4.5A)
出力電圧:0.1V~9.0V 0.1V単位 ※初期設定では4.2Vが上限
出力電圧制御方式:降圧型DC/DCコンバータと同様
対応モーター:130サイズDCモーター
ディスプレイ:1.8インチフルカラー液晶
回転検出方式:反射型赤外線センサーと専用キャップを用いる
温度検出方式:NTCサーミスタを対象物に接触させる

<<注意事項>>
・本製品はmic-LABO製造、P!MODEL LABO販売の商品です。
・製品のお問い合わせについてはmic-LABO様にお願いします。
・本製品を使用したことによるいかなる結果も責任を負い兼ねます。
・本製品の動作中は本体が熱くなります。火災、やけどには十分注意してください。
・電源電圧は12Vが定格です。13V以上の電圧をかけないようにご注意ください。
・ミニ四駆、ミニッツ用の130サイズDCモーター用です。ただし、あまりにハイパワーなモーターには対応していません(ウルトラダッシュ、プラズマダッシュ等は未対応)
・一度に複数のモーターを接続しないでください。
・指定電圧はプログラムの仕様上9.0Vが上限となっておりますが、なるべくモーターの定格(ミニ四駆用:3.0V ミニッツ用:4.8V)を超えないように設定してください。定格を超える電圧をかけるとモーター内部でスパークが発生し、ノイズによって画面が固まる、システムダウンする、暴走するなどの様々な不具合が生じます。
・いかなる事故、怪我に関しては一切の責任を負えません。自己責任の範疇でやけど、けが、火災等に十分注意してご利用ください。

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